研究テーマ

更新日時:2014年03月24日

【平成25年度】

    ●交通参加者の認知的負荷を考慮した生活道路の視環境に関する研究
     (山本あゆ美,修士論文,専攻長賞

    ●協調行動を選択するメンタルモデルの共有が作業行動に及ぼす影響(伊勢村拓朗,卒業論文)

    ●作業負荷定量化のための洞房調律変動の推定に関する研究(大上賢人,卒業論文)

    ●作業面高に起因する姿勢拘束の強度が筋骨格系負担に及ぼす影響(宮アのぞみ,卒業論文)

【平成24年度】

    ●身体各部の協調運動が動作負担と作業品質に及ぼす影響(中田真梨子,修士論文,専攻長賞

    ●認知的負荷を考慮した視環境デザインに関する研究(山本あゆ美)
        平成24年12月17日(月) 開催の「システム工学専攻中間発表会」での演題
        生活道路の地域リスクに関する人間工学的評価手法に関する研究(優秀発表賞)

    ●Stigmergyを達成するための視覚的手掛りに関する研究(石田隼平,卒業論文)

    ●待ち行列を仮定した無意味輪郭図形の瞬間認知モデル(真澤佑起奈,卒業論文)

【平成23年度】

    ●作業品質に影響を及ぼすポップアップ式情報提示に関する実験的検討(古志祥子,修士論文

        作業研究(動作研究・時間研究)・産業工学(経営工学)をベースに新しい高付加価値労働の創出を目指します!
    ●
疲労するDigital HumanVirtual Factory・Virtual Officeの開発(中田真梨子)
        12/21(水) 開催の「システム工学専攻中間発表会」での演題
   三次元動作解析による最適作業動作の定量的検討

    ●随意運動推定のための特徴的筋電位信号の検出に関する研究(石田泰之,卒業論文)

    ●標準作業動作設計のための3次元空間での動作の一致に関する研究(渕千洋,卒業論文)

    ●生活道路交差点における危険性評価の不一致を誘発する環境要因(山本あゆ美,卒業論文)

【平成22年度】

        ユニバーサルな“わかりやすさ”に言葉は不要です,生物の自然の摂理を利用すべき!
    ●non-Verbal Informationを用いたEcological Interface Designに関する(古志祥子)

    ●三次元動作解析を用いた動作スキルの構造化(安田 翔,卒業論文)

    ●多重課題遂行時の協調行動誘発条件に関する研究(下岡 将也,卒業論文)

    ●立位作業時の作業面高が動作精度に及ぼす影響(中田真梨子,卒業論文)

【平成21年度】

    ●
身体動揺安定化のための起立姿勢維持戦略に関する研究(山崎雅司,修士論文)

    ●眼球運動から見た無意味輪郭図形の瞬間認知特性(古志祥子,卒業論文)

    ●起立姿勢維持時の腰部回転運動の視覚化(竹本正哉,卒業論文)

【平成20年度】

    ●
協調ゲームにおける戦略共有課程に関する研究(仮田愛,卒業論文)

    ●文章転記作業におけるメタ認知的活動干渉する要因に関する研究(百田奈津美,卒業論文)

    ●明るさの錯視量が主観的輪郭図形の認知情報処理に及ぼす影響(山口由起子,卒業論文)

【平成19年度】

    ●
足圧中心動揺からみたヒトの床面傾斜への適応特性(小林寛征,卒業論文

    ●無意味輪郭図形記憶時の眼球運動特性に関する研究(深田雄史,卒業論文

    ●Postural Coordinationの時系列変化が抗重力筋活動に及ぼす影響(山崎雅司,卒業論文)